1. 「そういえば昔の社内失業者ってなんで窓際に置いてたんですかね?」
    「日を浴びさせとくとセロトニンが出て鬱になりにくいのです」
    \現場の知恵/
     


  2. Done is better than Perfect(完璧を目指すよりまず終わらせろ)
     


  3. 日本の土着宗教である「労道」では、同じ成果物ならより時間と手間をかけたものの方が価値が高いとされます。Excelのマクロとかもっての外。
     


  4. トイザらスで一番衝撃的だった駄々は5歳位の女の子の「すぐに飽きるとしてもぉ!買ってください!すぐに飽きるとしてもぉ!!それであなたの娘が喜ぶならぁぁぁぁ!!!」ですよ。飽きないから買ってとぎゃん泣きするよかよっぽど説得力ありますよ。
     


  5. 中学生のころ、癖っ毛なのに、先生から「頭髪の乱れは心の乱れだ」と言われたので、「では、頭髪の不足は心の不足ですか?」と聞いてしまい、エラい目に遭った。先生、気にしてたのね、ごめんなさい。
     

  6. (元記事: gishd (constanから))

     


  7. 「きれいなコードしてるだろ、動かないんだぜ、これ」より、「きたないコードしてるだろ、動くんだぜ、これ」が怖いのは、きれいな顔した死体より、どうみても死んでるのに動くゾンビのほうが怖いからか、なるほどなー

    — Twitter / kis (via gearmann)

    (908908から)

     


  8. 阪神・淡路大震災後、瓦礫だらけの兵庫界隈を自転車で走っていたら、
    シャッター街と化した通りで一件だけ、
    わんぱくこぞうが営業していたのでした。
    冗談かと思いました。テレビなどでご存じの通り、これ以上ないくらいに
    壊滅した街中で、ゲームショップが普通に営業しているんです。
    余震のたびにどこかから声があがる道程の先で、
    別に震災応援キャンペーンとかやるわけでもなく、普通にゲームを売ってるんです。
    棚には整然とゲームソフトが並んでいて、足もとにゴミなんて落ちていません。
    何事もなかったかのような店内に入っていると、
    先ほどまで見ていた絶望的な光景がうそだったんじゃないかと
    本気で疑う自分がいました。
    ・・でも、店の外へ出れば破壊されつくした町並みがやはりあって。
    がっかりはしたけれど、わんぱくこぞうにいた一瞬だけ、
    震災前の気持ちに戻れたのです。
    同じ気分を味わっているだろう人々が、
    ソフトの陳列棚を見ながらひどく落ち着いた
    顔をしていたのがひどく印象的でした。
    震災当時、任天堂がゲームボーイを避難所に差し入れたり
    ゲームセンターが無料で開放を行ったりしていたのですが。
    当時、わんぱくこぞうは通常通りの営業という姿勢で、
    ゲームショップとして出来る最上の貢献を被災地域に行ったのだと、
    今でも感謝しています。
     

  9. (元記事: omega6063 (abcbabcbaから))

     


  10. 人と話ばかりしていると、とても居心地が良くなりはするが、同時に独創性も失われていく。創造的になる唯一の方法は独りで居ることだ。誰もいない場所で、まっさらな紙やコンピューターと向き合うこと。それが、自分独自のアイディアと直感を見つけるために最適な方法だ。
    — (via xomorickyxo)

    (sironekotoroから)

     


  11. お母さんと一緒に暮らし続けるために守ってほしいこと

    お母さんが平日お前たちと一緒に居られるのは
    朝は起床の6時半から出勤の7時半
    夜は帰宅の7時から就寝の10時
    あわせてたったの4時間です。
    その間にどう過ごしたいのか、よく考えてください。

    お仕事から帰ってきたお母さんはとても疲れています。
    すぐに要求を言わず少し待ちましょう。
    後から聞く時間を必ず作ってあげますから、
    お母さんが「ちょっと待ってて」と言ったら待っていて下さい。
    学校のプリントなどは貰ったその日にお母さんの机の上に出しておき、
    ご飯がおわってから自分から説明をしてください。
    お母さんは毎日お仕事をしている関係で急な用事には対応できません。
    そのことを常に頭に入れて置き、
    お母さんがやらなくてはならないことなどについては早めに知らせるようにしてください。

    お母さんが言うことを聞いてくれないと思ったら、
    先ず自分の言っていることに無理がないかを考えてください。
    全然話を聞いてくれないと思ってイライラしてきたら、
    取りあえず距離を置くために別の部屋に行ってください。
    どうにもならないと思ったらその日はやめて次の日にもう一度お話をするようにしてください。
    お母さんは、あなたが大人になっても通用するような交渉方法を確立することを望んでいます。
    自分の言いたいことをどう伝えればいいか、
    どう伝えればお母さんにうまく伝わるか、
    自分で考えてみて下さい。
    自分の要求を通すためにお母さんを脅したり床を踏みならしたり壁を殴ったり大声で叫んだりしないでください。
    もう二度としないでください。
    そうしたくなったら自分の部屋に行って音楽を聞いてください。

    お母さんには民法で定められた保護監督責任があります。
    それに基づいてお母さんはお前たちに色々なことを教えたり注意したりしています。
    お前たちが無茶をして他の人に迷惑をかけたら
    きちんと監督をしていなかったという理由でお母さんが叱られる仕組みになっています。
    そのことを常に頭に入れておいてください。

    何かお母さんにお願いしたいことがあったら、落ち着いてお話してください。
    どうしてそれが必要なのかをきちんと説明してください。
    お願いを聞いてあげることができないこともありますが、
    その場合は様々なな条件を考えあわせた上で
    お母さんの方から何かしら代替案を出すようにしています。
    自分がやりたいことの条件と認められる条件とを考え合わせ、
    関係する人全員が納得できるアイデアを出す訓練をすることはとても大切なことです。
    そのためには、何故自分がそれをやりたいのかをよく考え、
    理由を言葉できちんと考えてください。
    そうやっているうちに自分が何故それが欲しいのか、
    ほんとうにそれでなくては駄目なのかが見えてきます。
    その上でもう一度お母さんと交渉をしてみてください。

    自分が譲れないもの、ほんとうにしたいことを、
    それ以外ときちんと分けられるようにすることは、
    大人になるための大切な訓練です。

    自分のやりたいことが誰かを傷つけることがわかったなら、
    傷つけないでやれる方法を考えてください。
    誰かを傷つけることがわかっているのに自分の要求を通そうとするのはやめてください。
    自分を含め、たくさんの人を幸せにすることを人生の目標にしてください。

     


  12. > 『給食を一人で食べてかわいそう』と新聞は
    > 言うが、そうなのか。一人だからこそ豊かな時間を過ごせるという価値観があることを
    > 周りの大人が知らせていたら、あの子どもは苦しまずにすんだのに」

    これは至言
     


  13. お世辞や謙遜でもなんでもなくて、正直オイラが漫才をバリバリやってた時代より、今の若手の実力あるヤツラの漫才のほうが、絶対面白いと思うよ。そういうヤツラに上から目線で物申すのは、カンベンだぜってね。それに同じ漫才でも、オイラがやってた頃のものと今のものじゃ、ゼンゼン「質」が違うんだよな。

     まず「尺」が違うからね。オイラの時代の漫才は、テレビでは7分程度、寄席やストリップ小屋の舞台じゃ15分はやってたんだよ。だけど今のお笑い番組を見てると、ネタは大体4〜5分にまとまってるよな。だから、やり方もまったく違ってくるんだよ。

     オイラの頃は、テレビにしても舞台にしても、漫才を始めながら客の顔を見て場の空気を読んで、前振りやスジ振りをしっかりやって、余計な脱線を挟んで温めていって、ってことをステージの上でやってたわけ。だから客のほうも聞いてるうちにジワジワ面白くなってくるし、芸人のほうもドンドン乗ってくるっていう「流れ」が大事だったんだよ。

     だけど、今の芸人にはそんな時間が与えられてないわけでさ。余計なものを全部削ぎ落として、次から次にドンドン「オチ」を繰り出していかないとダメなんだよ。

     昔の漫才と今の漫才の違いってのは、まさしく「レコード」と「iPod」の違いだよな。オイラの頃はレコード針をレコードの上に落としたりするプロセスから、「プチプチッ」ていうノイズまで「味」だって言って楽しんでたわけだけど、今の漫才はアルバムの中でも余計な曲は外して、好きなものだけ抽出して、ピンポイントで取り出してるっていうことだよ。

     まァ、芸のレベルは上がったけど、アナログ的な味はなくなっちゃったよね。そっちのほうが面白くてウケるからそういう流れになってるわけで、今さらジジイがとやかく言うことじゃないけどさ。

     

  14. unknown999:

    「逢沢りな」+「檀蜜」=「悪夢の六号室」

    (er0から)

     

  15. aprincessjenny:

    kiss-me-choke-me:

    dom-wolf:

    I’m getting you this outfit, Julia. Don’t argue.

    I’ll be your naughty little school girl, D…
    -m

    Want.

    (元記事: cosplayeverywhere (constanから))